いろいろとお金はかかります

今すぐお金を借りる必要があるときって、どんなときでしょうか。

結婚式への参列は、貯金を切り崩す一大イベント

友人の結婚式が重なった時は、本当にお金に困ります。

 

ちょうど20代後半の時期は結婚ラッシュで、ご祝儀はもちろんのこと、2次会やヘアメイクなどを合わせると、1式あたり、約5万円近い出費になります。

 

これが毎月開催されるとなると、正直お金に困ります。

 

数か月前に話をもらっているのであれば、まだ何とか工面できるのですが、結婚式で旧友に出合い、その旧友から2か月後に控えた結婚式に招待された場合、断るのもどうかと思い、出席の返事をして住まうのですが、これが数件同時に来た時は本当に困ったものです。

 

最近はこのパターンが多く、結婚式で旧友にあうのも億劫に思ってしまうほどです。

 

1か月内に2〜3名の結婚式がある場合は、通常の生活費から工面するわけにはいかず、貯金を切り崩さなければなりません。

 

祝い事だけに恨んではいけないのですが、さすがにこの出費は痛いです。

 

30代になれば少しは落ち着くと思い、今はこの痛い出費を貯金を切り崩して何とか凌いでいます。

 

 

車の維持費はとてもお金がかかります。

お金が必要で、困っているのは結構多いです、普段の買い物はカードが使える所では基本はカード支払いにして締日を気にしつつ明細もネットで見れるようにしてセーブはしているのですが、住まいが田舎なので車は必需品です。

 

しかも3台あるのですが皆だいぶ疲れてきていて何かと修理が多くなり、車検が3台とも同じ年だし税金も大金で2年に1度の為に給料の先取り貯金をして何とかしている状態なのですが、タイヤがとかバッテリーがとかも交換時期になり簡単に何万もでていってしますのでいつもビクビクです。

 

軽自動車も新車購入の方とは言ってますが自動車税の値上げも騒がれてますし、ガソリン代は一向に下がらないしETC割引でさえ中止の方向だと言っているし都会では車はなくても大丈夫な方も多いかもしれませんがバスが1日1往復などという田舎にとっては1人1台の状況なので切実な問題です。

 

私は幸い親と同居しているので住居費と農家なのでお米と野菜はかからないのが救いですが、もうすぐ保険の更新時期、車検、自動車税と辛い時期が始まりますので気を引き締めて頑張って今回も乗りきりたいと思います。